外壁塗装の窓口のイエローカード制度の評判について

外装塗装や屋根の塗り替え、防水、雨漏り、手すりの塗り替え、雨戸、ベランダの塗り替え、修繕などの工事を依頼したい!
と思った時に便利なのが、外壁塗装やリフォームの一括見積サービスです。

今回は「外壁塗装の窓口」という一括無料見積サービスについての評判と特徴を簡単にわかり易く紹介します。

外壁塗装の窓口1

>>一括無料見積サービス外壁塗装の窓口の評判はこちら

外壁塗装の窓口とはどんな特徴の一括見積サイトなの?

外壁塗装の窓口のサービスは日経新聞や朝日新聞やグーグルやヤフーなどの一流メディアで、「外壁塗装業界で新しいサービス」として紹介されています。
業界ではトップの実績があるので、安心して見積サービスを受ける事ができます。

外壁塗装の窓口のサービスの使い方としては、個人塗装業者や大手リフォーム業者から見積を取った後に、
工事金額の相場を知る為に再度、外壁塗装の窓口で見積を取ってみる・・・と言った使い方がおすすめです。

外壁塗装の窓口2

結果、見積を取った数社の中で外壁塗装の窓口の見積が一番安かった!
という口コミが多いそうです。

>>外壁塗装の窓口の見積はこちら

外壁塗装の窓口の4つの独自のサービス

他もに外壁塗装の窓口の独自のサービスがあります。

✔独自サービスその1:業者へのイエローカード制度あり

お客様からの評判が悪かったり、クレームが多い塗装会社は外壁塗装の窓口の業者リスト契約解除されます。
したがって、外壁塗装の窓口に登録の塗装業者は優良業者ばかりです。

✔独自サービス2:お断り代行制度あり

見積をした取った後に業者にお断りをするのは、嫌なものですよね。
このお断りを代行してくれるのが、「お断り代行制度」です。
外壁塗装の窓口以外で見積を取った場合のお断りも代行してくれるのはとても嬉しいサービスです。

外壁塗装の窓口3

✔独自サービスその3:相談窓口開設(実際に対面で相談できる窓口)

1日3組限定ではありますが、東京・赤羽橋でサポートデスクがあり、実際の外壁塗装の相談ができます。

✔独自サービスその4::見積後に小冊子がもらえる

外壁塗装をする場合にコレだけはチェックしよう

外装塗装の業者は塗装業者ばかりではなく、リフォーム会社も含めて、
10年〜15年に一回だからこそ、初めて行う方が多く、費用も高額になるので、慎重に行わなくてはいけません。

このため、数社に絞って見積依頼するよりも、一括見積もりで良い業者を絞り込んで行った方が良いです。

【チェックポイント】
1.利用者が多いのか?
2.利用者が顔出しレビューをしているか?
3.対応しているエリアに制限はないか?
4.Googleなどで悪評がたっていないか?
5.見積までの方法(フォームなど)は簡単か?
6.匿名で問合せできるか?
7.申込のあと断れるか?
8.初心者にも分かりやすい内容になっているか?
9.運営会社は外装見積のプロか?
10.一括見積もりだけではなく、独自のサービスがあるか?

まずは「外壁塗装の窓口」の上記10項目の診断です。
診断はABC評価となり、Aが最高評価となります。

チェック項目 判定 理由
利用者の大小 B 利用者は10万人を超えているとの記載がありますが、運営会社の株式会社Doorsの意見であるため不明です。
顔出しレビューの有無 B 3組の顧客の写真が出ています。
対応エリアの大小 A ページの上部にある都道府県のプルダウンメニューには全都道府県が載っています。つまり、北海道から沖縄まで対応しているということでしょう。
悪評の有無 A 「外壁塗装の窓口 評判」で検索している人が多いようです。Googleでこのキーワードで10ページくらい見ましたが特に目立った書き込みはありませんでした。
見積フォームの簡単さ B 都道府県、延床面積、工事箇所、電話番号
匿名問合せ可否 A そもそも名前を入れる箇所がありません。
申込後に断れるか A 外壁塗装の見積受け取り後のキャンセル可能
初心者向けコンテンツの有無 B それほど豊富ではないですが、外壁塗装時によく出てくる質問をQ&A方式でまとめています。
運営会社 C IT企業のようです。不動産系のサービスを他に運営しています。
独自サービスの有無 A いくつか特筆すべきものがあります(後述)

見積を取ったらをしたら助成金を確認しよう!

外壁塗装の窓口で見積を取り工事を施工しよう!と決めた方は、
お住まいの自治体で外壁屋根塗装の助成金を受ける事ができるか確認をしましょう。

外壁屋根塗装の助成金を受けられる自治体、まったく助成金が無い自治体もあります。

条件も市町村によってさまざまです。
1例では、埼玉県上尾市では、断熱、遮熱塗料の塗装工事の場合のみ助成金が受けられます。
埼玉県上尾市の場合、工事費の10%、上限20万円と決まっています。

この場合、見積では遮熱塗料を使わない予定であっても、少々高い遮熱塗料を使っても助成金を受け取る事で工事費が安くなる場合があります。

また、施工前に書類を提出するなど、細かい条件もあるので、見積を受け取ったら市町村で確認しましょう。

 

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