外壁塗装の相場について知りたい人のまとめ!

外壁塗装価格

2017年9月の外装塗装業者のおすすめランキングはこちら

外壁塗装を行うタイミング

いつ?

外壁塗装はよく、「美観を保つため」とか
「屋根が汚くなってきた」「壁が汚れてきた」
などの理由から行われる方が多いです。

 

実は塗り替え自体は、外壁や屋根を「保護」
する役目もあるのです。

日本には梅雨があり、比較的に高温多湿な国
になります。

最近ではゲリラ豪雨のような雨にも対応が
必要になってきています。

 

このような自然の脅威に加えて、
建物も日々劣化していきますので、
建物を保護するという考え方も非常に重要
なのです。

傷みつつある壁や屋根をそのまま放置すれば、
素材そのものにダメージが入ってしまい、
その後、塗装しようにも価格が跳ね上がって
しまいます。

つまり、痛んでから外壁塗装をする、という考え方
ではなく、保護する、という考えで、適性時期での
塗り替えを行った方がよいのです。

外壁塗装をどこに頼むべきか?

外壁塗装を誰に頼むか?

知名度が高いところがよい、住宅を建てた
施工業者がいい、TVでCMをやっている
ようなところがよい、いろいろな意見は
あると思います。

それぞれの特色を説明していきましょう。

ハウスメーカー系

特に大手ハウスメーカーは知名度も高く、
信頼できるという安心感はあるでしょう。

ただ、ハウスメーカーの場合、販促費が
中小よりダントツにかかっています。

 

CM、交通広告、ネット広告など、
目に触れない日はないぐらいですから。

 

また、さらにハウスメーカーが直接施工
しないような案件の場合、下請け業者に
依頼します。
このため、価格が高くなるのです。

 

ハウスメーカーの外壁塗装の価格相場は、
中小の外壁塗装業者よりも1.5倍〜2倍
くらいはザラです。

最寄りの工務店・大工さん系

 大工さん

建ててもらった住宅自体には満足している
ので、よくそのまま工務店や大工さんに
連絡する方も多いでしょう。

 

しかしながら、工務店・大工さんは
「建てること」が本業。
「塗ること」は本業ではありません。

このため、ほとんどの場合、下請け業者に
丸投げすることになります。

あなたがこの下請けを選ぶのではなく、
工務店・大工さんの知り合いの塗装業者に
なるわけです。

どんな人が来ても文句言えないですよね?

 

工務店でリフォーム専門の部署を持っている
ところであれば、品質に関しての保証をして
もらえると思いますが、下請けでは
その職人はあなたに対して直接の責任は
ありません。

 

知っているから、住宅を建てたときに
満足したから、という理由だけで塗装を
頼むのはやめた方がいいでしょう。

 

価格相場的には、大手ハウスメーカーのように
1.5倍〜2倍になることはありませんが、
専門の外壁装塗装業者に頼むより
若干高くなります。

 

訪問販売系

外壁塗装ー訪問販売

平日あなたの家のインターフォンを鳴らして
営業しに来るタイプです。

もしくはチラシをポスティングして、
塗装の受注を取る業者になります。

 

ちょうど屋根の塗装が剥がれてきたので、
ちょうどよいタイミングだから、
見積もりだけでも取ってみよう、
と思う人も多いかもしれません。

物品の訪問販売と違い、家の状態を見て
営業してくるわけですから、
ちょうどタイミングがあう、
というは当たり前ですよね。

 

実はこのような訪問販売系リフォーム業者は
国民生活センターへの相談件数が一番多いのです。
国民生活センター

http://www.kokusen.go.jp/soudan_topics/data/reform.html

 

  • 家の外壁を塗装したいと思っていたところに、
    突然事業者が来訪してきて、塗装ではなく
    新しい壁で覆う工事を勧められて契約した。
    ところが、家の中がカビだらけになってしまった。
    事業者に対応を求められるか。
  • 来訪した業者に外壁塗装をしつこく勧誘され、
    まずは見積もりを出すよう伝えたら、
    「見積もりを出したので即契約になる」と
    言われ困惑したまま契約になってしまった。
    クーリング・オフしたい。

こんな感じのトラブルが多く起こっているのです。

 

このような例を見ると、私は絶対に契約しない!
こんな悪徳業者はすぐ分かる!と言う人が
多いのですが、実際には断れないような
うまいやり方を彼らは持っているのです。

 

外壁塗装専門店系

外壁塗装ー専門店

外壁塗装専門店ですと、100%安心
というわけではありません。

高品質な施工をしながら、価格も良心的
(つまり相場よりも安い)という業者も
あれば、専門店と銘打ちながら、
下請けに丸投げなんてところもあるからです。

 

今回ご紹介する「いくつもの候補者が
自分達で提案する」という形であれば、
まずは価格的にぼったくられることは
ありません。

しかも費用相場も分かります。

またその業者の口コミを調べれば、
いまどきGoogleで一発で情報が出てきます。

 

このサイトでは、一括見積もりサービスを
おすすめいたします。

 

ていねいな施工をする塗装業者とは?

受付スタッフ

塗装業者に連絡したら、女性のスタッフの
感じが非常によかった。

男性の担当者の応対が心地よかった。

 

これは入り口部分での話しです。

重要なことは、契約後、どのような施工を
するかです。

 

素人が一見しただけでは、その塗装が
丁寧な施工なのか、手抜き工事なのか
全く判断がつきません。

 

ここではていねいな施工をする業者と、
手抜き業者とは何が違うかを説明していきます。

 

・施工内容

・下地処理

・職人

・保証や施工後のアフターメンテンアンス

の4つのポイントから見ていきたいと思います。

 

  • 施工内容

見積もり

一斉に見積もりを出してくるサービスを
使った場合、1番料金が安いところを
選んでしまいがちになります。

 

上述のとおり、価格だけで選ぶことで、
手抜き(必ずしも手抜きではなく、
経営努力で安くしているところもありますが)
工事という可能性もあります。

 

単純に1社の見積額が50万円で、もう1社が
100万円だった場合、50万の方が耐久性の
観点で5年しかもたず、100万の方が20年間
持つ場合、どうでしょうか?

5年の方は、最初安いですが、4×50万で20年
もたせようとすると、200万円かかります。

ところが、100万円の方で最初に施工すれば、
20年もつのに、200万の半額の100万なのです。

 

結果的に安い方を選んだ方が、高く付くのです。

 

丁寧な塗装業者を使うと、結果的に金額は高く
なったような気がするのですが、耐久性に差が出る、
ということが可能性としてありうるのです。

 

  • 下地処理

塗装業者

丁寧な外壁塗装業者の違いは「下地処理」に
も現れます。

下地処理は施工主にとって見えないという
部分ですが、よい業者は手を抜きません。

塗料を塗る前に下処理にしっかり時間
をかけます。

 

高圧洗浄機で外壁の汚れをしっかり落とし、
塗装する部分に付着している鉄のサビの
汚れを落とすことで塗料がしっかりと付き、
結果的に塗料の効果が最大限に
発揮されるのです。

 

下地処理は手を抜こうと思えばいくらでも
手を抜けます。

私たち素人には全然見えない訳ですから。

 

見積もりの中で、塗装下地処理にどれくらいの
時間をかけているのかをしっかり確認してください。

 

  • 職人

塗装職人

いくら見積もりを取るときに女性スタッフが
感じがよかったり、男性営業マンの対応が
よかったとしても、工事を施工するのは職人です。

 

職人以外のスタッフが最初に対応してくれる
ことが多いですが、できるだけ疑問点は解消し、
なんでも回答してくれる業者を選ぶことを
お勧めします。

 

あなたの要望が本当に実現可能なことなのか
どうかを分からずに受けてしまう、
というスタッフ(職人の前)もあります。

 

本来であれば外壁塗装に対してよく理解して
いる人が、話を聞いてくれ、見積もりを
出してくれるのが理想でしょう。

できれば職人が話しを聞き、見積もりを
出してくれうようなところがベストです。

外壁塗装業者を利用する場合の気をつけるポイント

気を付けるべきポイント

あなたが外壁塗装を依頼したいと思った時に、
まずはネットで調べると思います。

その際に注意する点をリストアップします。

一度連絡すると、その後電話営業されたり、
営業担当者が何度もアポなしで訪問したり
するような悪質業者もありますので
気をつけてください!

また一括見積もりは最適の方法だとは
思いますが、その一括見積もりサービスを
行っている会社自体が何らかの
「消費者保護の仕組み」を持っていること
も重要な要素でしょう。

例えば一度見積もりをしてもらった業者から
の度々の営業電話をストップして
もらえるような仕組みです。

外壁塗装 相場

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

なぜ費用相場や見積りに差があるのか?

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外壁塗装はプロの領域
です。
つまりそこには、専門用語があり、塗料1つ
とってもシリコン系塗料、省エネ系塗料、
高性能塗料、フッ素塗料、断熱塗料、
ウレタン系、シリコン系
など
数多くの種類があります。

 

また手順も非常に多くあり、外装は手が
届く部分だけではないため、
足場組立をして、さらに状態が悪い
場合はさび止めや養生をして塗って
いく必要があります。

もちろん、屋根の面積や、延床面積など
で簡易的には見積もりを出すことは
できますが、その工程を私たち一般の
人達が理解することが難しく、
それが費用相場を見えにくくしている
原因です。

塗装する屋根面積は、延床面積から
だいたい求めることができます
(どの業者でも使う公式があります)。

あとは、どれくらいの工期で、
どのような塗料を使い、どれくらいの
期待耐用年数を必要とし、耐久・断熱
・耐候性をどのくらいまで求めるか、
という「将来への期待度」が追加費用
に乗って来ます。

 

不良業者の問題リスト

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どのような業界でも、一般家庭を対象に
しているサービス・商品では営業活動や
訪問販売が存在します。

外壁塗装でもリフォーム会社が訪問営業
をしていたり、見積もり請求した後に、
営業活動もあります。

訪問営業する会社が全部悪いわけでは
ありませんが、一部の不良業者は
確実に存在
します。

ここでネット上で出てくる業者の
問題例をリストアップします。

 

■不良業者の問題リスト■

・手抜き工事をしており、
数年後に塗装が剥がれる

・高圧洗浄や下地処理などが十分では
なく非常に作業が雑で素人が見ても
仕上げがイマイチ

・そもそもの色の調合の失敗。
仕上げに差異が出る。

・工事の手順や材料についての説明が
分かりにくい

・延床面積で塗装の面積を計算され、
塗布面積で計算してくれない。

・口約束だけで請負契約書を
提示しない

・保証が極端に短い(安いから)、
保証が極端に長い(でも免責事項が多い)

・使用材料が細かく記載されていない
(合成樹脂塗料、アクリル樹脂系塗料、
ウレタン樹脂塗系料、シリコン樹脂系塗料、
フッ素樹脂系塗料、光触媒塗料など)

・最初の工程の中に木部・鉄部のケレン
(劣化した旧塗膜等を剥離させる作業)
が入っていない

・塗装回数が3回のところを
2回しか塗らない

・職人の人件費を安くするために
下地工程が省かれる

・塗料を以前どこかの現場作業で
使ったものを再利用する

・塗料を薄めて使う=施工品質が保てない
などなど

いずれにせよ、単純に安いだけでは危険です。
基準単価がなんとなく分かっていても、
実際の作業での工程の遵守と品質は
素人にはなかなか分かるものではありません。

やはり施工実績の多い業者を選ぶべきです。

外壁塗装で悪徳業者に当たらない方法

悪徳塗装業者

外壁塗装は数万で終わる工事ではなく、数十万、
数百万もの価格がかかる大きな決断のいるもの
となります。

 

ところが、外壁塗装業者に見積もりを取ったら、
強面の男性が「これが相場です!」と強く
言ってきたので断れなかった、
こちらが女性だったので費用相場も分からない
と思ったのか、非常になめられたなど、
いろいろな体験談を聞きます。

 

もちろん誰でも優良業者に担当して
もらいたいと思うはずですが、
施工前は非常によい感じだった、
ところがフタをあけてみると
手抜き工事がされていた、
なんてこともあります。

 

そこで、外壁塗装業者に価格を見積もって
もらう際に、後悔せずに選ぶ方法を
お伝えします。

 

★塗装業者のチラシはいいことしか書いていない!

外壁塗装のPRチラシ

あなたの自宅の外壁の塗装状態など、
リフォーム業者・塗装業者の
訪問販売営業担当者から見れば、
どれくらいの経年劣化かすぐ分かります。

10年以上経ったような塗料状態の家には
チラシが投函されるはずです。

 

もちろんそこには、チラシ=PR媒体ですから、
いいことしか書いてないですね。

 

ヒント:投函されているチラシを見て、
1社だけに見積もりを取ることは危険。

特に営業マンが訪問するようなところだと、
そのまま契約をしてしまう可能性も。

必ず複数の外壁塗装業者に見積もり提示
してもらいましょう。

こうすることで、費用相場がつかめます。

 

★なぜ良さそうな業者が手抜き工事を行うのか?

手抜き工事

見積もりも費用相場と比べてそんなに高くない、
施工に来てくれた男性もいい人の感じがする。

ところが施工が終わってしばらく経ったら
手抜き工事だったことが発覚。

 

このような自体はたまにあります。

なぜなのでしょうか?

 

実は、塗装の発注を受ける元請業者が、
施工自体を下請け業者にやらせる、
という構図が日本の塗装業界なのです。

つまり、元請業者(受注を受ける担当)が
下請け業者(あなたの家の施工を担当)に
「これぐらいでやってくれないか〜〜」という
金額提示が著しく低い、ということが原因です。

 

下請け業者ももちろんあまりにも低い金額だと
できないのですが、元請けに対して断れないので、
結果的に「手抜き」をして工賃を下げるのです。

外壁塗装の価格相場(簡易版)

相場

 

 

 

 

 

 

 

 


外壁塗装の価格相場と比較ガイド(建坪30坪の場合)

■一般的に使われる合成樹脂塗料群

アルキド樹脂塗料系 耐用年数3〜5年
ホームセンターで購入できるいわゆるペンキと
呼ばれる塗料のことです。価格は安いのですが、
耐久年数が短いので、現在では屋根はもとより
外壁で使用されることはあまりオススメしません。

30坪で50万円

アクリル樹脂系塗料系 耐用年数5〜8年
新築住宅ではほとんどがこの塗料で塗装
されています。
ただし、耐久年数が短いため、外壁塗装の
塗り替え時にはほとんど使われません。

店舗のように頻繁に塗り替えることが
必要な場合には、コストパフォーマンス
の高い塗料です。

30坪で90万円

ウレタン樹脂塗料系 耐用年数8〜10年
耐久年数がある程度はあるので、
少し前までは屋根及び外壁塗装用の
「高耐久塗料」として普及していました。

溶剤型で二液反応型のウレタン樹脂塗料は
耐久性が高く、外装用の使用頻度も高い塗料です。

30坪で100万円

シリコン樹脂系塗料系 耐用年数10〜15年
原状では耐久性と塗料価格の観点から
非常にバランスが良いと考えられる塗料です。

一般に見積もりを取る場合に、
一番業者から薦められる塗料が
このシリコン樹脂系塗料です。

30坪で100万円

フッ素樹脂系塗料系 耐用年数15〜20年
耐久性が高いのはメリットですが、
それに伴い価格的にも高い塗料です。

このことから頻繁に塗り替えることが
できない耐久性の要求されるビルや
橋梁の塗装に使用されることが多い塗料です。

30坪で140万円

■高性能塗料群

光触媒塗料系 耐用年数約20年
(出てきてそれほど年数が経っていない
こともあり、計算上以外の耐用年数が不明)

光触媒塗料が塗ってある外壁には、
細菌・雑菌・カビ菌・ウイルス・シックハウス
の原因となる化学物質・悪臭・ヤニ汚れなどの
有害物質などを光の力で分解無害化!する
作用があります。

30坪で約150万

有機無機ハイブリッド塗料 耐用年数20〜30年

(出てきてそれほど年数が経っていない
こともあり、計算上以外の耐用年数が不明)

通常塗装には汚れが付着するのですが、
有機無機ハイブリッド塗料には塗料が
完全に固着する半年ぐらい後に汚れが落ち始め、
それから1年もすると完全にきれいになります。

その後は長期的に汚れのないきれいな状態が保てます。

また長期に渡って色あせしにくく
(紫外線による劣化の影響を受けにくい)、
遮熱効果があることが有機無機ハイブリッド
塗料のメリットです。

30坪で約150万

 

予算別の価格相場表

 

塗装価格の価格相場

外壁塗装の価格に高い・安いがあるのは理由があるからです。

価格高い

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

価格低い

           

有機無機
ハイブリッド塗料

         

光触媒塗料

 
       

フッ素樹脂系塗料

   
     

フッ素樹脂系塗料

     
   

シリコン樹脂系塗料

       
 

ウレタン樹脂塗料

         

アルキド樹脂塗料

           

耐久性低い・劣化早い                     耐久性高い・劣化遅い

見積もりが業者から出てきて、それを「高い」「安い」だけで判断するのは危険です。
必ず、「どんな塗料を使っているか」の確認が必要です。

匿名で外装塗装の質問や見積もり請求ができるサービス

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以上でお話ししてきたように外壁塗装ですが、
非常に素人には分かりにくく、
業者に見積もり依頼しにくいものです。

金額が非常に高額になる可能性もありますので、
どこか1つの塗装業者やリフォーム業者に
決めてしまうのも危険性があります。

そこで外装塗装価格・相場ナビガイドでは
以下のチェックリストを元によい業者を
選んでいただくことをオススメします。

 

 

1.一度に複数の見積もりを取って
比較すること

2.無駄な訪問営業をされないように
ネット上で見積もりの依頼が出せること

3.こちらの予算や、工期、期待耐久年数など
を考慮したアドバイスをしてくれる業者であること

4.見積もり提出1本やりの業者ではなく、
相談・アドバイスから入れる業者であること

5.自分の自宅周りのリフォーム業者・
塗装業者であること

6.最安値ばかりを強調しない業者であること
7.単純に延べ床面積でと塗装面積を計算する
のはなく、しっかりとした算出根拠を
出すことができること

8.WEBサイトに利用した顧客からの評価が
載っていたり、施工事例の写真が載っていること

9.単価基準表などが明確であること
10.塗料だけの単価や人工賃だけでなく、
屋根足場費用(足場組立費用)なども
クリアになっていること

2017年9月版:外壁塗装業者ランキング

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